増田智己(マスダトモミ)のプロフィール*絵を描いて生きていこうと決めた訳。

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増田智己-マスダトモミ-

手刺繍入り画家 / フィンガーペイントアートクラス認定インストラクター

元アパレル販売員が34歳から画家活動開始。
作品がお守りみたいな存在でありたいと思いつつ、描く縫う編むことで作品制作。

もっと身近にアートを楽しむ、をテーマに2018年からフィンガーペイント教室、このブログもやってます。



 

現在作品はオンラインショップにて販売。
ぬいぐるみ作品Charm Bear-まもりクマ-はオーダーも承っています。

また、美容室やカフェなどで展示販売させていただいています。

 

 

そんなマスダですが、30代半ばまでは画家としての活動は全然していませんでした。

マスダが絵を描いて生きていこうと決めたのは、マスダの中でとても大きな出来事があったからなのです。

 

 

マスダが絵を描いて生きていこうと決めた訳。

あまり考えることをしないで生きてきたマスダは、ずっと絵を描いて生きていきたいと心の中では思っていましたが行動はしていませんでした。

どうやって絵で収入を得たらいいのかもわかりませんでしたし、生きていくためには何かしら仕事をしなくてはいけません。

何かしらの仕事を転々とし、その後は洋服が好きだったのでアパレルの販売員として長く働いていました。

心の中では絵の活動をしたいと思いつつ、まったく行動しないという状態が30代半ばまで続いたのですが、ついに活動を決意するきっかけとなる出来事が起こり、34歳から画家としての道が始まります。

 

▼詳しくはこちら

34歳からの画家としての道。

2018年6月23日

 

 

今までの活動履歴・賞歴と展示風景。

活動履歴と今までの展示や活動風景を載せています。

展示風景はまだすべて載せておらず、少しずつ増やしていきます。

増田 智己(マスダ トモミ)活動履歴・賞歴と展示風景。

2018年1月11日

 

 

インタビュー・雑誌掲載。

インタビュー・取材

2017年ACT個展「サヨウナラ、こんにちは。」
​アートサイト「小さめ美術館の森」様に取材していただきました。

 

Cosmic Academy Japan
取材していただき、サイトの記事に掲載していただきました。

 

 

雑誌掲載

・美術の窓

▼ACTアート大賞展というコンペにて最優秀賞受賞した時に掲載頂きました。

 

▼ACTアート大賞展 出展作品募集パンフレット表紙にて作品を使用して頂きました。

 

・ファッション誌Skawaii、Rey 作品掲載

 

 

マスダの作品についてとこれからの道。

作品について

 

フィンガーペイント教室・ワークショップ

上手に描く、ということだけが絵を描くことではありません。

自分の思うままに、自由に筆なども使わずに手や指、身体を使って描いていくフィンガーペインティング。

子供も大人もご参加いただける教室・ワークショップを開催しています。

 

 

これからの道。

今までは現代アートという場で活動していました。

でも、ずっと何となく自分はここでやっていきたいのだろうか、という疑問がありどこへ進めばいいのかわからないような状態で活動していました。

そんな状態だったにも関わらずその世界にいたのは、
ここじゃなければ画家としてやっていけないんじゃないだろうか、食べていけないんじゃないだろうかという不安からでした。

 

でも今はマスダ自身がもっと普通に暮らす人が観てくれる場所でやっていきたいと気付き、
そして絵を描くことの大切さやアートというものをもっと身近に楽しんでもらいたいと思っている自分に気付き、今までとは違う道を歩み始めています。

 

本当に大丈夫かな。。?と不安になる事もあったりもしますが、
そんな不安よりも日々新たに出会う素敵な人々や尊敬する方々、勉強になる事などがいっぱいで、以前よりもより自分らしく進めているように思います。

きっと誰かから言われたり、評価を得たりすることよりも自分自身を信じて進んで行くことが、自分にとってのいちばんいい自分だけの道なんだということにやっと気付けたように思います。

 

これからもいろいろなことがあるとは思いますが、自分を信じて進んでみます。

 

増田 智己
考えすぎず、感じるままに。自分のすべてを受け入れて、これからも進みます。。!では*

 

マスダが画家活動をする前のお話。

マスダが画家活動をする前のぐうたら人生。
とても大きな転機があり、今ここに辿りついたマスダです。

ぐうたら生活で超絶人見知りなマスダ、人見知り克服のための荒療治とは。

2018年3月12日

 

お守りみたいな存在でありたい*

【増田 智己の作品について。】

作品が「持つ人のお守りみたいな存在になってほしい。」そう思うようになったのは、画家活動を始めてこんな事があったからでした。