子供の絵でグッズが作れるサイトをご紹介♪大きすぎる絵を額やキャンバスでおしゃれに飾る*【注文編】

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以前、子供の絵でグッズが作れるサイトをご紹介したのですが、
そのサイトが終了してしまったんですよね。。涙

結局グッズを作ってみることも出来ずに残念に思っておりましたらば、他のサイトでこれ、いいんじゃない?というグッズサイトを見つけました*


今回はそちらのサイトのご紹介と、実際にグッズを作ってみよう!と思っています。

子供の絵。。飾りたいんだけどどうしたら。。という方はぜひ読み進めてみてくださいね*

子供の絵をグッズにして飾ってみよう*

幼稚園や小学校などで描いてくる子供の絵。

とっても可愛いんですけれど、そこそこ大きいんですよね。。汗


そのまま飾るとそこそこ場所を取るし、おしゃれに飾れない。。

額に入れようとするとかなり大きい額を買わないといけない。。



そんな訳で、そのまま飾らずに押入れの奥に眠っている子供たちの絵も多いかと思います。(←うちもそう)


もうちょっとコンパクトにステキに飾れないかなぁ。。
と思っておりましたらば、ステキなグッズを簡単に作れるサイトを教えていただいたんです。

▼そのサイトはこちら


え?全然子供グッズ向けのサイトじゃないやん。。!

そう思った方もいらっしゃるかと思いますが、そうなんです。


こちらのサイトはマスダのオリジナルグッズを作るのにどうですかー?と教えていただいたサイトなんですよね。
なので、どちらかと言えば自分の作品などをオリジナルグッズにして販売する方向けです。


でもでも、マスダがこれは子供の絵をグッズにするのにすごくいい!と思ったグッズの種類があったので、今回ご紹介させていただいたんです。


そのグッズは「オリジナルフレーム付きポスター」


このポスターに出来るっていうグッズサイトは正直いろいろあるんですが、フレーム付きのポスターっていうのはあまり他のサイトでは扱っていないんですよね。

マスダ自身オリジナルグッズを作っているので、たくさんのグッズサイトを今までに見て来ましたが初めてかもしれない。


種類は4種類あり、ポスターの印刷の品質が違う物やフレーム&台紙付きのものもあります。
ちょっとみて見て。



ね?ね?
良くない?←馴れ馴れしくね?

そんな訳でマスダは今回子供の絵をこのフレーム付きポスターにしてみたいと思います!

フレーム付きポスターを注文してみる。

まず4種類の中からマスダが選んだのは【フレーム&台紙付き】マットポスターなんだけれど、
これに子供の絵を配置してみると、縦横比が台紙の枠と絵とで違うのでちゃんと絵が収まらない。。

なので、これはやめて【フレーム付き】強化マットポスター(インチ)にしてみた。


▼使う絵は、娘が小学2年生の頃に描いたマスダがお気に入りのこの絵。
「まんじゅしゃげといっしょ」

いつ見てもいいわ〜


グッズの作り方はけっこう簡単で、子供の絵を写真に撮ってその画像をアップロードするだけ。


そいでさ、絵のサイズとフレームのサイズが微妙に合わないから、絵をちょっと小さめにするの。


▼こんな感じで。
そしたら、台紙が付いてるみたいな絵になるでしょ?


しかもこの余白部分は色が変えられるから、絵に合わせて変えてみても可愛いかも。

マスダはシンプルに白をチョイスしました。


画像を調節したら、あとはもう注文するだけ。。!簡単だよね。


ただひとつ、問題は送料。。!

PRINTFULさんは米国ノースカロライナ州に本社があって、日本を含む9か国で稼働しているめちゃくちゃ大きなオンデマンド印刷を提供する会社だそうなので、海外から商品が発送されるよう。

なので、送料がちょっとお高めです。

でも、商品自体がかなりお手頃価格なのでマスダが住んでいる埼玉への送料はこんな感じで、送料込みでもお手頃なんじゃないかなと思います。


なので、マスダ注文してみますね。。!


到着は8月18~25日くらいだって。

ちょっと時間がかかるけど、楽しみに待ちたいと思う*


今回ご紹介したのはフレーム付きのポスターだけれど、キャンバスに印刷出来るものもあるし、
他にもたくさんのグッズにする事が出来ます。

子供の絵をぜひいろんなグッズにして楽しんでみてくださいね*

増田 智己
届いたらまたお知らせさせていただきますね*ではまた*

▼到着した商品はこちらです*

子供の絵の飾り方でお困りの方へ。*子供の絵でグッズが作れるサイト「PRINTFUL」で注文したフレーム付きポスターが届きました【商品紹介編】

2021年8月16日

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Tomomi Masuda Artworks

   【増田 智己の作品について。】

日々生活する中の
小さな癒しだったり、力になるような。。

その人にとってのお守りみたいな作品を作っていきたい。